守山野洲交通安全協会等による啓発活動


守山野洲交通安全協会等は、7月7日(水)、守山市役所において七夕交通安全啓発を行いました。「飲酒運転根絶」「夕暮れ時 早めのライト点灯」などと書かれたのぼり旗を掲げ、参加者は「安全運転を心掛けて」「シートベルトの着用を忘れないで」と声をかけながら、反射材などに「暗闇に輝く星のように 着けてね!」とのメッセージを添えて来庁者に手渡しました。


山野洲交通安全協会等は、7月26日(月)、思いやりゾーン指定地域である水保町において、ドライバーに啓発品やチラシを配布しながら前照灯早め点灯などの啓発を行いました。

守山野洲交通安全協会等は、8月4日(水)、魚忠ママセンター・フレンドマート中主店において、交通安全意識の高揚と交通事故防止を目的として、店舗利用者に啓発品やチラシを配布しながら啓発を行い、子どもから高齢者まで幅広い世代に交通安全を呼びかけました。

自転車安全利用指導員による交通安全教室

自転車安全利用指導員(滋賀県交通安全協会)は、7月29日(木)、大津市内のキッズ&モア淡海において、小学1年生から6年生を対象にした交通安全教室を開催しました。生徒の皆さんは手足の俊敏性テストを行ったほか、自分でできる自転車の点検要領や自転車シミュレータを使った自転車の安全な乗り方などについて学びました。

自転車安全利用指導員(滋賀県交通安全協会)は、7月30日(金)、東近江市福祉センターハートピアにおいて、小学1年生から6年生を対象にした交通安全教室を開催しました。生徒の皆さんは手足の俊敏性テストを行ったほか、自分でできる自転車の点検要領や自転車シミュレータを使った自転車の安全な乗り方などについて学びました。