守山野洲交通安全協会による啓発活動

「老いも若きも交通安全」啓発の実施

11月22日(金)、守山野洲交通安全協会西支部速野分会、ひなぎく子ども園園児、守山警察署は、「老いも若きも交通安全」と題した交通安全啓発を実施しました。

ピエリ守山において園児に対する交通安全教室を実施した後、来店客に対して地元農園で収穫したさつまいも(老いも)とバラ(若木)を手渡しながら交通安全を呼びかけました。

飲酒運転撲滅啓発の実施

12月13日(金)、20日(金)、守山野洲交通安全協会等は、週末のJR守山駅及び野洲駅において、クリスマスシーズンや忘年会シーズンにおける飲酒運転撲滅のため、サンタクロースやトナカイのコスチュームに身を包み、駅利用者や通行人に対して啓発チラシや啓発品を配布し、年末の事故防止と重大事故に繋がる飲酒運転をしないように呼びかけました。

また、守山市及び野洲市内の酒類提供飲食店において、店舗に飲酒運転撲滅やハンドルキーパー運動を呼びかける啓発品を置いてもらうことで、来店客にハンドルキーパーや運転代行の利用について呼びかけてもらうように協力依頼を行いました。