秋の全国交通安全運動期間中における近江八幡地区交通安全協会の啓発活動

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月23日(水)、交通安全協会各支部が指定した立番場所において、のぼり旗を携帯して通行車両に対し啓発活動を行いました。

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月23日(水)、「さくらっこ保育園」において、交通安全の紙芝居を音読し、道路を横断する際の交通ルールを説明するとともに、模擬信号機や横断歩道を使用し、横断歩道の正しい渡り方について実演しました。

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月23日(水)、30日(水)、県立八幡高校玄関前において、「自転車は左側通行一列で!」と記載したのぼり旗を持ち、帰宅する学生に対して啓発品を手渡しながら、自転車の正しい乗り方や交通ルールを呼びかけました。

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月24日(木)、市立八幡東中学校において、のぼり旗を持ち、登校して来る学生に対してダイヤルワイヤーロックを渡しながら、自転車啓発を行いました。

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月26日(土)、近江八幡警察署において、交通安全優良運転者、功労団体、功労者に対する表彰式を行いました。

近江八幡地区交通安全協会と近江八幡警察署等は、9月30日(水)、国道8号の東川交差点付近において、のぼり旗を携帯し、通行車両に対して交通安全と交通死亡事故ゼロを呼びかけました。