宝くじ号(交通安全教育車)が贈呈される

令和元年8月7日、日本宝くじ協会から全日本交通安全協会へ宝くじ号等が寄贈され、全日本交通安全協会から滋賀県交通安全協会等にその目録が贈呈されました。

宝くじ号には、歩行者横断トレーナー、道路標識等が搭載され、これで7台の宝くじ号が滋賀県内で稼働することとなり、滋賀県交通安全協会では、幼児・学童及び高齢者の交通安全の推進に役立てていきます。