信楽支部による街頭啓発活動の実施

甲賀湖南交通安全協会信楽支部では、甲賀市職員とともに、9月27日(木)、フレンドマート信楽店において啓発活動を実施しました。

啓発品のティシュBOXを手渡された買い物客は、「ご苦労様です。ティシュを使うたびに安全運転に心がけます。」と笑顔で話していました。

「手作り啓発品」を作成して交通安全啓発を実施

守山野洲交通安全協会女性部では、9月27日(木)、平和堂モリーブ店において交通安全啓発を行いました。

各支部女性部員が、交通安全運動に向けて作成した「手作り啓発品」を、来店者一人ひとりに手渡して交通安全に対する意識高揚を呼びかけました。

 

シートベルト着用啓発活動の実施

東近江地区交通安全協会では、能登川交通安全会、東近江警察署等とともに、9月26日(水)、能登川支所前においてシートベルト着用啓発活動を行いました。

雨の中、「シートベルト着用」と書かれた看板を手に持って、ドライバーに訴えるとともに、啓発品を手渡して、後部座席を含めた全席シートベルト着用を啓発しました。

大津北、高島交通安全協会女性部による合同啓発

9月26日、道の駅「琵琶湖大橋米プラダにおいて、大津北、高島警察署とともに、大津北、高島交通安全協会女性部による合同の啓発活動を実施しました。

ハロウィンマントに身をまとった大津北署長や、ハロウィン衣装の女性部約50人が、観光客に啓発品の「なでしこの花を手渡し、「なでしこと一緒に交通安全の心も育ててくださいね。」と呼びかけました。

「のぼり旗」啓発の実施

近江八幡地区交通安全協会では、9月25日(火)、国道8号東川交差点において「のぼり旗」啓発を行いました。

参加者は、各人が交通安全意識を高揚させる標語が記載された「のぼり旗」を手に持ち、通行車両の運転手に対して安全運転の励行を呼びかけました。